潜在意識をフルに使った復縁の成功事例5選 | ラブカレ

潜在意識をフルに使った復縁の成功事例5選

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あなたは別れた恋人と復縁したいと思った事はありませんか?

しかし、意識的に考えれば考えるほど、上手くはいかない時ってありますよね?

特に復縁ともなれば、お互いに知りすぎている事が多すぎて、逆にそれが障害をなりかねません。

今回は、目の前に映るものを表面的に捉えるのではなく、潜在意識を改革する事により無意識に復縁の可能性を高める方法をご紹介します。

ぜひ『元恋人とやりなおした』と思っている方の参考になれば幸いです。

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「自分が嫌い」という意識を捨てる

復縁したい、と思っている方の多くは好きな相手に振られている事が多いです。

そのため、『自分には魅力がない』、『人と上手く付き合えない』などの自己嫌悪に陥りがちです。

しかし、振られたのは自分だけに落ち度がある訳じゃなく、お互いに問題があったからなのです。そこをはき違えて自己嫌悪に陥るとどんどんマイナスの方へと進んでいってしまいます。

ですので、まずは自分に自信を取り戻す事からはじめましょう。

セルフコントロールとして、『自信を取り戻す』と意識する事により全ての事がプラスの方に転がってきます。それほど潜在意識のエネルギーは強く現れるものなのです。

周りと比較するのではなく、過去の自分と比較して『昨日より成長した』のなら、それは自信を持って良い事なのです。

まずは何気ない事から自信を取り戻すきっかけにしましょう。

 

常にポジティブな意識を持つ

間違っても『自分なんかに復縁は無理だ』と考えてはいけません。そう考える事で復縁の可能性を自ら潰す事になるのです。

潜在意識は考え方次第でプラスにもマイナスのも働きます。ですので復縁を成功させる事に関しては、なるべくポジティブに考える事が良いのです。

その為の方法として『ポジティブな言葉を使う』というものがあります。

例えば、毎日の仕事終わりに『疲れた』『明日も仕事か・・』という言葉を使うと、それはマイナス作用し気分が落ち込みます。

逆に、『今日も仕事をやりきった』『明日はもっと上手くいく』とポジティブな言葉を使う事によって、潜在意識がプラスに働き精神や身体を良い方に持っていきます。

 

恐れない気持ちを持つ

復縁を希望している人は、『これ以上嫌われたくない』と思って、その言動や行動が臆病になりがちです。

すると自分の魅力を殆ど発揮する事なく、本来よりも過小評価を受けてしまいます。

そこで、恐れずにプラスの言葉を発することが大事です。

例えば、自分を振った相手に一日に二度、ばったり出くわしたとします。

マイナスに考える人は『一日に二回も合ってしまった、変に思われないかな?』とびくびくしてしまいます。

しかし、プラスに考えると『一日に二度合う程、まだお互いの波長は合っているんだ』と良い方に働かせる事が出来ます。

これはどちらが正しい、という事はありません。あくまで『考え方の違い』です。

ですがポジティブに考える方がネガティブに考えるより、自信の魅力を損なわず、何事にも積極的にいられるのです。

 

目標を細かく設定する

セルフコントロールには将来の大きな目標ではなく、目の前の小さな事や、毎日の日課の様な事まで細かく設定する必要があります。

そうする事により、復縁した相手とデートをする・食事にいく、といった目標をはっきりとイメージする事が可能になるのです。

そしてその小さな目標を達成する事は自信にも繋がります。

例えば、『出来て当たり前』と考えるのではなく、どんなに小さな目標でも『達成した』とはっきり言葉にします。

そうする事により自分の中で『成功体験』が増えていきます、これは思ってるより大きな事で、人をより成長させてくれます。

具体的な目標ですが、『早起きをする』、『遅刻をしない』、等の本当に簡単なものからでも構いません。

大切なのは目標を達成する事自体にあるのです。

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まとめ:潜在意識を変えれば復縁の成功率は上がる

復縁したい、という感情は人を様々な方向に導きます。

しかし『話がしたくて連絡を多くとる』、『すぐに会いたくなり、実際に行動する』とった事は潜在意識がマイナスに働いている結果です。

復縁したい人は当然、相手に対する好意がある訳で、その感情を上手くコントロールできずに別れる原因となったわけです。

つまり、その好意をいつまでも持て余し、上手に扱えないのであれば、例え復縁したとしてもお互いに上手くいくはずがありません。

まずは、その『感情』がどこからきて、何を成そうとしているのか。それをセルフコントロールによって導きだすのです。

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